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配信機材について

配信機材

マネージャーPONPONおすすめの機材一覧です

配信機材の購入を検討中の方は参考にしてみてください。

YAMAHA ライブストリーミングミキサー 3チャンネル AG03MK2 

※AG

シリーズにはAG03とAG03MK2と二つ存在します。

MK2と書かれている商品についてはループバック機能が備わっています。    

マルチ配信などを行う際にはこのループバック機能が必ず必要になる機能です。

昨今において一番多く使われている国産メーカーヤマハのAGシリーズ、本格ミキサーの入門機として日本で人気の商品

メリット

国内メーカーという事でサポートも充実している。

ダイナミックマイクコンデンサーマイクどちらでも使用可能

コンデンサーマイク用の48Vファンタム電源機能も付いている。

この機器一台でほぼ全てをカバーする事ができる。

デメリット

本格的ライブストリーム用ミキサーとして人気価格は決して安くはないが入門機と考えるのであれば安い。

他のユーザーが使うような効果音を出す機能が無い

sound card v8 

多機能ライブサウンドカード内蔵のバッテリーライブストリーミングチャーター

極めて単純な構造でコスパもよく海外で使っている人が多い初歩的な機器

サウンドカードと呼ばれている種類ミキシング機能も少しはあるがミキサーとは異なる。

メリット

価格が2000円前後で買える。

ボイスチェンジや効果音の機能を備えている

BGM音源を取り込むこともできる。

デメリット

ダイナミックマイクやイヤホンマイクを使うことができるが

48Vファンタム電源が無いのと差込が通常のピンプラグのみである為

コンデンサーマイクを直接接続することができない。

電源がバッテリーである為、定期的に充電が必要、充電しながらの使用ができない

使われている人が多いわりに、サポートや説明書きが不十分な点が多い

Focusrite フォーカスライトオーディオインターフェース 

2イン/2アウト 24bit/192kHz Scarlett Solo (3rd Gen)

オーディオインターフェースのみでの使用ならこのメーカーは国内外で有名なメーカー

48Vファンタム電源が搭載されているのでコンデンサーマイクも使用可能

メリット

ループバック機能が搭載されているのでほぼ全てのアプリで

使用可能ボリュームの調整もできる。

アプリのリバーブ機能を使用するのであればこれで十分

組み合わせ次第で色々な機器と接続をして一度にまとめる事ができる。

デメリット

この機器の電源はバスパワーである為、配信端末のバッテリーを必要とする為常に充電していないと使用できない

(上位モデルは別電源のものも存在する)

リバーブ機能が無い

MARIYAオーディオインターフェース

オーディオミキサー 生放送用 スマホ PC コンデンサーマイク LEDリングライト 卓上マイクアーム 配信機材セット3.5mm ゲーム実況 録音 スマホ接続用ケーブル付き

サウンドカードの上位モデル簡易ミキサー搭載モデル。

エフェクトや効果音やミキシングもある程度の機能を備えている。

メリット

サウンドカードの上位モデルである為、使える用途の幅が広がる

簡易的ではあるがミキサー機能があるので幅がある。

コンデンサーマイク使用可能

ライブをするのに必要な機器が全てセットになってる価格も1万円ちょいと手頃

デメリット

機能が細かいので使いこなすまでに少々手間取る

必要のない機材もセットになっているのでその辺をどうするか悩む

ループバック機能が搭載されているかについては不明だが、説明書きによれば全てのアプリで使用可能のような説明書きがあるが明確にループバック機能という言葉が無い為、購入後はすぐにテストする必要がある。

Anker PowerPort 2 Elite (24W 2ポート USB急速充電器)

折り畳み式プラグ搭載 / PowerIQ搭載

端末充電器として使用するならANKERがおすすめです。

急速充電器は経年劣化が激しく早いと一年使わずして

壊れてしまうケースが多いがこのメーカーについては劣化しにくい構造と

ユーザーの支持率が高く安心して使用できます。

種類も豊富で価格帯もさほど高くないものから存在します。


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